低投票率による平和革命の可能性

 かなり以前に思いついたことなのだが、国会議員を選ぶ全国選挙の投票率が2%とか3%とか極めて低値だった場合に、残りの圧倒的多数で新憲法や議会や政府を作って天皇陛下のところに相談に行った場合、『じゃあそうしましょうか』と陛下がおっしゃる可能性は低くないと思う。
 最近つまらない選挙戦が始まったせいか、ツイッターとかで、もっともらしく『でも投票に行くべき』などとここぞとばかりに言い募る芸人(文化人含む)たちがいて目障りだったので、書いてみた。

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