身辺雑記のブログ記事

 Youtubeに公開されているスティーブン・コルベアの'Late Show'を最近よく視聴している。ネットの個人放送とかを見なくなったのはこのせいもあるかもしれないわけだが、当初はおもしろいこと言ってそうなんだけど半分も理解できない感じで自らがいまいましかったんだけど、よく見るとこの番組の動画はどれも手動入力の字幕があるではありませんか(機械の文字起こしだと用をなさない場合が多い)。Youtube字幕といえば私の自作したへなちょこスクリプトがあるわけでありまして、聞き取れなかったり聞き取れてもジョークの意味が分からなかったりするときに活字として落として読み、何とか理解できていると思われる(ホントかな!?)このごろなのであります。いやぁ、大統領選のさなかということもあり話題が豊富で、動画(月~金?)がアップされるのが待ち遠しいかも。
 こんな局面であのほったらかしの自作CGIがつながってくるとは思わなかった。ただYoutubeの動画ページにはすでに文字起こしの機能(『その他』からプルダウン)がありますので、読むだけの場合ならそれでまかなえると思いますし、普通はそちらで読むべきです。私は、自分のスクリプトを使いますけども。


 DOSBOXを動作させることができて入れたDaggerfallというゲームだけど、あのあとずっと最初のダンジョンすら出られないままで今日ようやく地上に出ました。しかし攻略サイトとか見ながらどういうゲームなのか調べてみたんだけど、あんまりやる気がでないかもしれない。何かマップが無駄に広すぎるし、システムが不親切。DOS時代の作品にしては頑張っているとは思ったけど。
 前王様の怨霊を鎮めるのと、皇帝の届かなかった手紙を見つけて廃棄するのが当初のストーリーラインみたいなんだけど、うーん。??


 あ、オライリーのJavascriptを読まなくては。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

CIMG2163.pngCIMG2156s.jpg 今年の初詣は、正月三が日最後の今日の夕方になんとかかんとか行ってきた。元日と2日はほとんど風邪で寝てたけんだけど今日はややまし。
 畢竟、健康祈願。
 北野天満宮のおみくじの吉凶の序列がいまだによく分からないんだけど、今年は「吉」だった。神社本庁的には去年の「小吉」より「吉」の方が多少いいみたい?
 お牛さまのアクセサリー(黄色)も買ってきたが、どこに付けるか思案中。かわいいとは思ったのだが、よく考えるとあんまり付けるところがないか。すぐ傷むと思うのでキーホルダーとかは気が進まないのだが。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 新年は(風邪で)寝正月っぽい。
 ずっと風邪を引いていたこの半年だったが、まだ続いている。一旦治るのだが、すぐにまた引くの繰り返し。体力自体が低下しているのだ。

 私の'Noli me tangere'のイメージは西洋絵画で見かけるもので、近寄ろうとするマグダラのマリアに対する警告だと思い込んでいたのだが、文章だけだとすでに触れ追いすがったあととも読めるみたいで、さっき前回エントリー修正していた。しかも英語版Wikipediaを観ると、『すがるな』的な訳のほうがオリジナルのギリシャ語表現に近いらしい。私の持っている新約聖書はギリシャ語底本なのだが英語訳は'Do not cling to me'で、日本語訳のほうは「わたしにさわってはいけない」になっている。ニュアンスと解釈の問題なので妙に決め付けないほうがよかった。

 私は今年に限らずコミュニケーションの幻想性や不可能性みたいなことが個人的なテーマのひとつなのだが、セシュエーを再読了したあと、年末年始のために選んだ本はクリプキだった。どの程度理解できるか自信がないが、いわゆる「私的言語」と偏った人格による理解困難なロジックや病的な妄想との関係が糧になりそうな気がしている。
 読書体験で何かよい化学変化が起きればいいのだが、風邪気味のぼんやりした頭でどの程度戦えるか。

 慰安婦問題で日韓政府で一定の合意があったみたいだけど、なんかかなり危ういことをしたのではないかと怖れている。これは、併合時代に起こったことに最終的な総括を与えていたはずの日韓基本条約を、日本側から覆したことにはならないだろうか?
 来年の2016年は在韓米軍の撤退が本格化するとも言われ、経済面でもTPPではなくAIIBを選んだ韓国とアメリカとの距離はこれからじりじり離れてゆくのかもしれない。もしここで慰安婦問題に決着がつけられなければ、アメリカの威光が弱る東アジアで、国際紛争の火種として本格的に作用し始める可能性もなくもないような気はする。今回アメリカから安倍政権に対しどの程度の「指導」があったのかは不明だが、世界のパワーバランスがゆっくり変わろうとしていることのひとつの表れかもしれない。
 あとヒラリー・クリントンが次期米国大統領になることはおそらくほとんど既定であり、過去にこの問題で慰安婦を「性奴隷」と表現したとも伝えられる彼女なので、日本側として事前に詰め腹を切って彼女にいい顔をしておきたいという思惑もあったかなかったか。
 しかしその上で、今後一筋縄では行きそうもない雰囲気が漂っている。朴槿恵は国内を抑えようとするかもしれないが、「不可逆的」な韓国民の意志が次の韓国大統領に急進性を求めるかもしれない。

 今年の年越しそばのトッピングはてんぷらにするつもりである。親が毎年末送ってくるニシンは今回もあるのだが、あえて変化を求めた。
 だが、食欲があんまりない。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 こないだ上げた憲法の参考書のスキャン画像の色調に偏りが出ておかしいので、スキャンしなおしていたのだが、スキャナの色調自動補正が合っていない感じで、さらには画像編集ソフトで縮小したときにも変化していたみたい。対象はもともとごくわずかに黄みがかった紙質ではあるのだが、スキャンするとそれが強調され(ただし状況にもよるみたいなのがよくわからない)、リサイズ時には別に文字のないスペースだけが白く変色(脱色)してしまった感じだろうか。画像編集ソフトのリサイズ方式を「バイリニア法」から「Lanczos法」に変えたらややましになった気もするが、劇的には改善しない。
 取り込み用ソフト「EPSON Scan」の設定(環境設定>カラー)を一通り変えて元に戻した時に偶然比較的ましなのが撮れたので、さっきそれに差し替えた。プロフェッショナルモードにヒストグラム調整みたいのもあるのだが、そこまでやってられない。
 しかし、デジカメで撮ると以下の様な感じで、比較的目視に近い色合いなのだが。差し替えたましなのでもまだかなり差がある。なんでこんなにイエローに強く反応するんだろう?
CIMG2083s.jpg
 モノクロで出せばよかった。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 またいろいろなサイトのアカウントを整理している。定期。

 Twitterの留保リストをさっき1年ぶりくらいに開いたら、一人は非公開になっていたものの、あとの人は相変わらずすごい量のツイートをし続けていて(あまりに多すぎて正直邪魔なので「留保」リスト行きにしていたのだが)ちょっとびっくりした。「全然落ち着いていなかった」のだ。フォロワーは数百からせいぜい千くらいの層だが、累積が数十万のツイートをしている人もいるようだ。探せば更に上がいるのかもしれないけど。
 うむむ。

 かなり見なくなっているニコ生のお気に入りの整理も少ししたが、もうほとんど何も残っていない。次回の整理にはコミュニティはミラー100%になる恐れがあるかもしれない。
 個人放送視聴は最近ツイキャス方面かもしれない。
 あといつのまにかFC2に買われていた(!)ねとらじに回帰したりしている(作業とかしてる時ラジオのほうが楽)。しかし番組数が少なすぎるのが玉に瑕。
 ネットの個人放送で人気を得た人々が一体どういう場所に行き着くのか、一応まだ興味を持っているけど、大抵の場合いわゆる「芸人さん」になりそうな感じはしない。「みんなのおもちゃ」としてどこまでも行けるだろうか。

 お昼になって体調よくなってきた。午前があんまりだったが復活か?

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 なんか体調低下時に歯茎が腫れるので、歯磨きにシュミテクト(歯周病ケア)を使い出した。風邪とか以外でも、飲酒したりすると歯茎が腫れるようになっている。不調センサーとしてわかりやすいといえばわかりやすいが、これが「体質」として定着するとかなりいやだ。シュミテクトには殺菌作用があるようだけどどの程度効くのか。しかし世の中歯周病の原因菌がまったくゼロっていう人はかなり少数派で、要は体の抵抗力が落ちることでそういうのがのさばりだすらしい。
 今年の3月下旬から風邪ばっかりで微妙な体調が続いているのだけど、5月の健康診断の血液検査ではめずらしく複数チェックを付けられたりもした。生活習慣を改善しなければ。


 サビだらけだった北京鍋が復活していた。
 何週か前に、金属繊維のたわしみたいのでサビ落として洗って乾かして油塗って空焚きしといたのだが、その作業直後は「これだけやってこの風采ではもうダメではないか」という感じだったのだが、今日見たら使える感じになっていて実際普通に使えてしまった。塗っておいた油が馴染んだということなのか?
 しっかしあの北京鍋はまず使わない。気をつけていないと必ずまたああなるに違いない。


 最近どういうわけか『ラ・シルフィード』のラストシーンを思い出す。


 そろそろ、来週あたりからwindows10がくるけど、自作サイト確認のために(新ブラウザが問題)すぐに入れないといけないかもしれない。「予約」状態だと有無を言わせずインストールが始まるという説もあるが。それ以後に、できればisoからクリーンインストールしたい気もするから、小さめの増設HDDでも買おうかなぁ。


 京都は20日に梅雨明けしていたらしい。今日どしゃ降りだったけど。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 殴り書いた下書きエントリーをさっきそのまま投稿してしまって、まいった。事後的に校正。こういうことは何度か(も)やっている。まだ加筆修正するかもしれません。わーい。

 ノートPCを完全Linux機にするかどうか迷っている。Windows機として工場出荷時に戻すためのバックアップはすでにとってある。

 明日はマーボナスを大量に作らなければ冷蔵庫にスペースが開かない。作ったら小分けして冷凍しとけばいい。つまり現在それっぽい材料で埋まっているのである。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

2015-05-18.PNG NHKラジオ『実践ビジネス英語』のKIndle版テキストの6月号を今朝買ったのだが、4・5月号からさらに低クオリティになった感じで、かなり萎えている。今号は英文中のアポストロフィー(シングルクオート)がすべてなぜか全角フォント表示されるようになっている。読みにくい。4月号からの変なレイアウトもそのまま。
 やはり紙媒体を買えということなのか?


 私はもともとあんまり芸能が好きではないのだが、個別の芸能人が嫌いなわけではべつにない。芸能そのものになにか肌が合わないものがあるのである。近年テレビ番組の視聴率や音楽CDのセールスが落ち込んでいるという話はよくあるが、売れてるほうが多少なりとも不思議だった私としては今更ながらその疑問がふくらんで、元をたどるというかネット上の歴史的な動画を観ていた。

 特によさがわからない有名ベテラン歌手の方に例えば吉田拓郎があって(あるいは誰でもいいのだが)、どういう人だったんだろうと、多少我慢しながらもyoutube等で大昔の動画を視聴してみた。それで今もよく共感ポイントを探り出せないままなのだけど、なんとなく経緯は頭では理解できてきた気もする。要は社会派フォークと言って日米安保条約締結をめぐる社会運動等をテーマとして歌うのがフォーク歌手の一般的な姿だったのが、学生運動も終わり社会も多少は豊かになって個人の生活を充実させるような方向に人々が大きくかじを切ろうとしていた時期に、社会問題を歌わない若い彼がきわめてタイミングよく登場してきたということらしい。ただミリオンセラーのヒット曲がいくつもあるという人ではなく、観客動員力や先達者としての政治力によって地位を保っているような面もあるのかもしれない。
 歌詞の自己愛あるいはエゴのベクトルがちょっと志賀直哉風に見えなくもない気がしたが、その事自体は特別視するようなものでもない。誇大感は現実に対し敗北するようにできていて、それでもそれを捨てきれない場合フィクションの世界に逃げるかもしれない...。男らしさをギター抱えて「歌う」ことの女々しさ、あるいは不言実行をわざわざふれまわる自己矛盾、みたいなことになる。

 後続の矢沢永吉も身の上話の本が売れただけでそう大ヒット曲があるというわけではないようだから、芸人のプレステージ形成のパターンとしては更に極端な形かもしれない。ヒット曲のないスター。

 ガロのトンボメガネをかけている真ん中のなよっとした人(故人)は整形していたような気がする。老人になってからの画像がネット上にあるが眼が人工的で大きすぎる気がする。彼らは『マカロニほうれん荘』の主人公たちに似ているが時系列的にガロのほうが元ネタの側かもしれず、そのひどく眼のパッチリしたトンボメガネの人はきんどーさんに対応することになるのかもしれない。ジ・アルフィーも外見的な構成がガロに似ている気がするがガロの直接の後輩であるようなので意識的な模倣かもしれない。ガロの『学生街の喫茶店』はすぎやまこういちが作曲しているようで動画内に一瞬出てきて指揮をしながらカメラに向かってピースサインをしていて、うまく説明できないがどこか凶々しかった。
 鴨川つばめがガロに何を見たのか特に何も見なかったのか知らないが、あの格好は当時としても滑稽に思う人はいたのではないかと思う。ベルボトム&ロンドンブーツの元々のメタファはもしかすると戦勝国で先進国で旧宗主国に生まれた若者としてのある種のタナボタ的役得感みたいなものだったかもしれない。その意味でも多少豊かになてきていたとはいえ敗戦国民の日本人が主には脚が長く見えるからという理由で広く取り入れたとするとそこそこ状況は苛烈だ。

 昔の放送禁止歌みたいなものはあらかたなんでもない。

 フォーク系の歌手は発声がきわめて基本的なレベルで間違っている場合があるのではないかと、なぎら健壱を見ながら思った。泉谷しげるや南こうせつなども相当怪しい。彼らは歌詞の内容やメロディーとは全く関係なく単に音声として聴いて苦痛であると思う。

 キャンディーズの田中好子さん(故人)が36歳で癌を発症して、その後ずーっと闘病しながら芸能活動をされていたらしいことを知り驚きだった。徹子の部屋かなんかに出て笑っていた瞬間も、そうだったのだ。※
 韓国の最近の「人工的」な感じのモデルっぽいアイドルと、日本の伝統である土偶みたいなアイドルは好対照だが、私としては韓国のアイドルのほうがまだ耐えられる面がある。今更だが私は何か一般的な日本人と感覚がずれてる気がする。

 他にも色々視聴したのだが、日本の芸能人の大半は要は凡人代表みたいなことなのだろうか?だとすれば今やネットが彼らを殺しているような気もする。彼らが(無理やり)代弁していた人々はもはや直接発言している。

 近年音楽CDの売上が世界的に落ち込んでいるというが、MP3等のダウンロード販売で相殺できているわけでは必ずしもないようだ。

・Music album sales in the United States from 2007 to 2014 (in million units)
http://www.statista.com/statistics/273308/music-album-sales-in-the-us/

・Digital music downloads set record but fail to make up for decline in CD sales(2009)
http://articles.latimes.com/print/2009/jan/01/business/fi-music1

・Digital-Music Sales Overtake CDs for First Time(2015)
http://www.foxbusiness.com/technology/2015/04/14/digital-music-sales-overtake-cds-for-first-time/print

 芸能ってなんなのだろう??


 新サーバの一年契約をして、自作サイトに付加機能をつけるなどしていたのだが、改めてなかなか険しい感じだ。あくまで無理のない範囲で、できることをしよう...。

 無限(感覚)の相対化についてわかりやすい別名があることに気がついた。「トカトントン」。


※追記:映画『黒い雨』は田中さんのがん発症前の制作でした。訂正。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

 連日の牛焼き肉(風邪に効く説があるらしい)のおかげか、なんとか風邪がなおってきたが、まだボケボケ。ダメだぁ。卵もいいらしいのでゆで卵がおやつ代わり。
 思いのほかの激しい不調は飲酒+パブロンも原因だったかもしれない。アルコールと風邪薬はよくない。先週何回かそんなことをした記憶でいろいろとタイミング的に符合している気がする。

 前回紹介した本に互除法から最小公倍数を出すやり方がちゃんと載っていた。互除法からページが飛んでいたが、まったくの見落とし。とほほ、エントリー修正...。
 ただ証明方法は授業で習ったのとちょっと違うような気がする?

 無限(感覚)の相対化を自分なりにもっと血肉化したい。「ネットが面白くない」とか寝ぼけた言ってるようではまだまだだ。面白いって感覚にも無限が包含されている。
 しかし否定ではなく、半歩下がること。
 つまらない、美しくない物事との和解...。

 まだボケボケ。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

CIMG1963.jpg 右の写真は、平安京の心臓部に当たる大極殿があった場所にある公園内の石碑と満開のソメイヨシノ。

 遠山啓の復刊本『数の不思議』(2014)を読んでいたのだが、ユークリッドの互除法が出てきてひどくなつかしかった。大学の一般教養で選択した数学の授業で、あっちに寄り道こっちに寄り道しながら半年をかけて、ユークリッドの互除法にまつわる証明をやった。途中でカントールの対角線論法まで出てきたのを覚えている。
 実は(!?)最大公約数が分かれば最小公倍数が計算で出せる。例えばふたつの数がもととなる場合、それらの最大公約数で自らを割った商をもう一方の数に掛ければいいだけなのである(ただしこれの証明がややこしい)。どちら側の数からやっても答えは同じで、それが双方の最小公倍数。こういうのは理系の親の家庭などではこっそり子供に教えているものなのかもしれない。
 普段からマントをはおりただでさえキャラが強いのに授業中はさらに必ず白手袋をする(チョークが手につくのが嫌だったのではないかと思う)ので、まるで魔界の執事かなんかみたいな先生だった。楽しかった。

 懐古。

 風邪が抜けず、機嫌もよろしくない。

 4月に入って今日(1日はさほどでもなかった)ネット広告がすさまじい落ち方である。半減?

 PTSDはもととなるレアな悲劇がとっくに終息していても症状が持続する。生理学的にはたとえば海馬の萎縮などが言われるのかもしれないが、彼らのロジック的には平穏の不確実性(また起こるかもしれない,etc)と無限感覚(恐怖の基盤としての)のバリエーションだと思う。

 これは禁句だと思うのだが、ネットがつまらない。
 結局テクノロジーの進歩が与えた「状況の新しさ」が面白かっただけで、人間の方は何も新しくないし面白くもないし美しくもない。

| コメント(0) | トラックバック(0) |  

今日の日付

広告

月別 アーカイブ

※随時加筆修正する場合があります。

※コメント・サインイン用のOpenIDは、GoogleYahoo! JAPANmixiはてなlivedoor等のアカウントに、あらかじめ付属しているものがあります。

Powered by Movable Type 4.22-ja