身辺雑記のブログ記事

 20日までにここのサーバ契約の延長をするかどうか決めなくてはならないのだがどうしたものか。とか言いつつ、結局また延長なのかなぁ。マルチドメインによる自作CGI サイトは広告の上がりが月5千円ペース。微妙~。

 一周した感で、エレンの歌3番ヘビーローテ(たぶん国会中継のBGMにも合います)。
 「すべての人は悪い人なのです」と繰り返すキリスト教布教の軽トラックは最近見なくなったなぁ。あのどこか発達障害っぽいいつもの運転手の人は飽きたのだろうか。すべてに裏切られても、キリストだけは真実を知っている、だろうか。

 ステパノ。神の右に立つイエス。
 キリスト教はユダヤ教の一部なのだ。イスラム教も同様。人類の大半はユダヤ教を源とするストーリーの上をたどって生きている。いまさらながら巨大かつ恐るべきことだ。
 鯨の食禁忌は旧約聖書に明記されていて根が深い。日本ではまず和歌山、そして東北一帯と北陸・高知・沖縄で近海鯨類の捕獲が歴史的に多いようだが、なにか罪があるということだろうか。

 英語の方をメインで和英対照の新約聖書を読み通してみようかと思っている。

 またマンションが工事でうんざり。全面の外壁工事がこれからひと月も続くらしい。おばあさんから管理権を任された代替わりの息子が依然として張り切っている風。建物はすでに多少なりとも取り繕っている側しか道路に接していないし、そこまで老朽化してるわけでもないのに全面外壁工事しても何の意味もない。むしろ一番傷んでいるのは屋上であろう。
 諸々引っ越したいんだがなぁ。

追記:2014/10/18
手持ちの新約聖書をよく見たら、最初の方のページに、和訳・英訳は別々にギリシャ語底本から訳したので「対訳」ではありませんと書いてあった。こういうのは「対照」と言うらしい。

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CIMG1823.jpg このところやや暑さがぶり返してきているけれど、それでも例年に比べればぜんぜん涼しいといえるのかもしれない。
 写真は京都によくある(!?)一見して普通の民家のようなお店で、こういうカフェ的なものに限らず、高級割烹料亭から風俗店まで、京都では民家を内側だけ改造・改装して商売をしているケースが少なくないらしい。こういう「演出」が粋だと思うか悪趣味だと思うかはひとによるだろうが、どうなんだろう。

 北アメリカのインディアン(ネイティヴ・アメリカン)にポトラッチという贈与による経済戦争のようなものがあったらしいのだが、これは相手の部族より高価な贈り物をするというルールで相互にそれをエスカレートさせ贈り物ができなくなったほうの部族が「敗戦」するという奇習である。命がけの見栄張りゲームのようなものなのだが、京都の人の気質にこのポトラッチのような土俗的な風合いがないこともない気が多少する。祇園祭の山鉾巡行が町対抗の見栄張り合戦の側面があるのは知られているが、祇園祭では個人としてももっとも高価な家財を街路に面した部屋に集めてわざと窓を開放して行きかう人に公開する習慣がある(あった)ようで、なんというか相当筋金が入っている。
 いわゆる「ぶぶづけどうどす」も贈与の呼びかけとしてある種の宣戦布告かもしれない。

 ちょっとだけPHP入門みたいなことをしていた。PHPはPerlの兄弟姉妹みたいな言語なのだが、Perlだとモジュールを呼び出したり何十行も書かねばならないスクリプトが、PHPだと数行で済んでしまう場合がある。FC2のAPIを呼び出して要素を抜き出し表示したり、どこかのブログのRSSをサーバ上で受け取ってエントリーのタイトルとURLを列挙するようなことで少し遊んでいた。スクリプトはいずれもPerlに比べると非常に簡易に表現できてしまう。しかもPHPはその他データベースやJavaScriptとの相性もいい。なんのことはないPHPのほうが優れた言語なのではないか、PerlではなくPHPでネットプログラミングを始めればよかったのではないか、と思いかけたが、留保したい感じも強い。PHPは便利な分、ほとんどブロック遊びのような感じなのであって、各ブロックがなぜそのように動作してくれるのかまったく分からないままでもかなり高度なことが(誰がやっても似たような形で)出来てしまう。たぶんPerlもC言語とかに比べれば抽象度が高いとされるのだろうけど、PHPほどではない気がする。言語の抽象度がどんどん高くなることの是非はきわめて古く凡庸な議論なんだろうけれども、そんなこと自分が実感するとは思ってもみなかった。

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 Windows7を使っている人は身に覚えがおそらくあると思うわけだが、新規フォルダ作成に異様に時間がかかる不具合の、成立条件がいまさらながら分かっ(て)たっぽい。

・新規作成が遅い(しゅーろぐ / Shu's Log)
http://d.hatena.ne.jp/shu_log2/20130103/1357139538

 上記サイトでは直接には、言語バーをフロート表示にする等の解決法が紹介されているが、コメント投稿者の書き込みどおり、言語バーの設定を「言語バーがアクティブでないときは透明で表示する」にすることで実際に症状がなくなった。
 なぜか新規フォルダ作成のショートカットキー(Ctrl+Shift+N )を紹介してる公式フォーラムとかは、気休めというかいやがらせというか、あるいはなにかとりあえずの補間的な志向によるものなのだろうか。

追記(2014/09/05)
 なんか微妙。あくまで成立条件の一つという感じ。上記で完全に解消されるわけではない。


CIMG1813.jpg 母親がWindows8機を購入していたことが判明。
 彼女の前機はWindowsMe機。
 つくづく...、いや。

 最近、個人的に、ネットの表現者が全般につまらない。ただ単に私自身が多少変化したのだろうとは思う。あるいは閲覧対象を新規開拓すべき時期に入っただけということかもしれないけども、さらにはもっと知識があればまた別の次元に到達できるんだろうけども。
 ある種の過渡期なのかもしれない。

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 プロバイダ(ISP)切り替えの狭間で8月1日から3日まで自宅でネットができない感じ。

 CGIサイトのほう、通信部が不安定化してきて、続けるかどうかまた悩んでいる。
 アクセス数だけはじわじわ伸び続けてきていて、7月の広告表示回数は100万回弱にまでなりそう(96万回前後?)。その広告収益はおそらく3千5百円前後(にしかならない)。
 不安定化はしばらく以上続く感じで、上のプロバイダ(ISP)切り替え期間内もメンテしなければならないかもしれず、どうなるんだか。今日少しだけスクリプトを改良したけど、効いてんのかなあ...。
 そういえば、 別のサーバ会社のお試しサービスを利用してみたが、使えるHDD容量やモジュールは多そうだったけど、通信部の挙動はあんま変わらない感じだった。

 行くとこまで行くかぁ??

追記(2014/08/01)
1407.PNG 別ドメインサイトの、7月の広告収益グラフですが(青線が表示回数で、緑線が収益)、5月のグラフと比較すると多少変化してきているのが分かるかも。広告表示96万回と言っても、ルール上ひとつのWEBページに3枚まで貼ることができ、1回のWEBページ表示で広告が3回表示された勘定になるようなので、実際のPVはこの1/3くらいでしかありません。
 ネット広告は、やはりGoogleのアドセンスが一番効率がいいみたいなんだけど、私のサイトはごく初期に審査で落とされました。もろもろ自動処理なのでどこかにはGoogleの好まない語彙が入ってくる可能性があり、向こうのさじ加減というか、ある程度不可避な面があるので仕方なし。
 一昨日の改良が一応効いたっぽく、通信部やや安定してきた。ずっと綱渡りというかそんな感じだけど、取られる労力の度合いによっては、何らかの決断をする時が来るかも。完全に放置できれば文句はないんだけど...。

 先月末までのはずの前のプロバイダ(ISP)に(今は翌日早朝)どいうわけかまだ接続できている。

追記2(2014/08/03)
 さっき、業者による工事というかモデムの設置が終わったけど、移行後多少ネットのレスポンスがよくなったような感じで、wifi経由のホームグループ認識もすんなり完了。業者が去ったあと10分後には通常モードに。
 このプロバイダ(ISP)移行の間隙に、CGIサイトのほうは、結局特に大きなトラブルもなかった。取り越し苦労。杞憂。
 営業の人が最初に説明して、工事の人があとに来る方式だったけど、営業の人の白眼が黄みがかっていて、身なりはこざっぱりしているのに、相当疲労してる(or大酒家?)印象だった。工事の人は元気っぽかった、ま、よく分かんないけど。

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CIMG1768.jpg 今年も宵山。
 夕方頃に八坂神社に行って賽銭を投げてきたが、境内の人出の1/3くらいは外国人のような感じだった。浴衣の人はあんまり多くない気がした。和装は年々ゆっくり減る傾向にあるような気がする。和装の盛衰は京都の地場産業の盛衰と直結している面があるはず。
 行く途中でわりとちゃんと身支度をした芸妓(相当若くまだ十代のような感じ)とおかみさんのペアとすれ違ったが、おかみさん側はきりきりしている様子でのほほん笑顔の芸妓とかなり好対照だった。適正な役割分担というか、たぶんあんなもんなのだろう。

 電子レンジこわれた。4年半くらいしかもたなかった。
 オーブンレンジの平均的な耐用年数は分からないが、4年半はたぶん短い方なんじゃないか。
 市の大型ごみチケットはすでに購入済みで、回収申し込みも昨日済んでいるが、前回は建物の玄関前に出していたオーブンレンジが盗まれたので、今回はホント気をつけよう。
 新しいのはごくエントリーモデルだけど、ほぼアフィリエイトのポイントだけで買ったので相当お得感が。おとといアマゾンで注文して今日届いた。例によってアース線がついてたけど、日本の住宅でちゃんとアース線のつなぐ場所がある家ってどれくらいあるんだろう??

 夏場になってパソコンの筐体がうるさいので、CPUファン&クーラー・フィン含め筐体内を掃除して使っていないケーブル類をマジックテープでたばねた。それでまあまあ静かに。

 このところブルーバックス的なものを読んでた。たぶんまだ読む。

 ゆとり教育というネーミングはまがまがしいしそれ自体失敗したのだろうが、途上国型の教育エートスから脱却するために、各分野の教科書に5%程度の分量で必ず『人類にとって何が分かっていないか』を書くようにするといいと思う。さらに試験に組み込んでもいい。それで少なくとも国内高学歴者を過分にあがめる(自己の全能感の投影)fanaticsは有意に少なくなると思う。旧制度に守られていた人々も競争せざるを得なくなる。たぶん?

 最高気温が35℃を超えてきたけど、わりと好調。ぜひともこのまま持続したい。

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 フロイトに対して性欲偏重の批判はよくある(ただし本当は晩年にややトーンダウンしている)が、致命的に欠けている視点として「言語(コミュニケーション)の習得」があると思う。

 先日鶏肉から直接だしをとった卵スープがおいしかったので、今度は同様に玉ねぎスープにしてみたらあんま良くなかった。玉ねぎの風味が強すぎてあれではたぶんスープの素を使っても違いが分からない。

 ヘッドセットをした男性があるお店の入り口の自動ドアのまん前で(当然ドアは開きっぱなし)通話相手と夢中に喋り続けていた。自動ドアのこちら側にはたまたま行列があって、そのヘッドセットの男性はいやがおうにも注目されたのだが、彼は喋り続けながら行列に注目されていることに対しあきらかに憤慨し始めた。そこそこ異様だった。

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 コフート原著は二度読みのようなやりかたでしか進められない感じなので、ちびちびしかしできるだけコンスタントに読み進める方式でやっている。これはこれで、考えながら読むのに合っている面もあり、短所ばかりでもない(としておこう!?)。

 乳児が母とのコミュニケーションによって情緒の雛形のようなものを獲得するのだとしても、人は事後的にそれを乗り越えうるものだろうか?

 「変容性内在化」はコフートによる鍵概念であり、治療の直接の目的であることもあるようだ。自称コフート派の和田秀樹は治療段階での変容性内在化はうまくいかないと入門書で書いてたが、彼が受験予備校経営に手を出したりタレント活動をしていたりするのと関係がありそうな気もする。治療過程での転移による擬似的な親子関係の復元ではうまく変容性内在化の効果を得られないということであろうが、精神療法におけるこの種の困難性の吐露は別に珍しい感じがしない。日本型受験エリートはテキスト(答え)がない世界で無力であるかどうか。

 なんとなくなのだが、変容性内在化について、自己対象(普通は母親)の全能性に対する「健全な幻滅」過程としてだけ重要なのではなく(そんなものは部分的に過ぎない)、爾後のコミュニケーション全般の基礎工事が行われている時期であるからこそ重要なのではないか、と思い返したりする。
 「共感」というのは不思議なもので、自他の区別がついていながらも、同時に他者との共通領域みたいなものも意識していなければ成立しない。当然におのおの個性のちらばりあるいは単独性は有していても、人間なら大体これだけは共通してもっているだろうという最大公約数的な感情というものを芽として意識していなければ、コミュニケートしようという意欲すらわかないであろうし、現にコミュニケーション自体も成立しないであろう。要は、分かり合うには何か取っ掛かりのような基本的なものが必要なのであり、乳児時代の変容性内在化は、人間の行うコミュニケーションをそういう基本的な部分で支える土台を形成する時期(もしかすると二度とやり直せない)にあるからこそ特別な意味を担っていると言うべきなのではないか。コフートは自己愛の専門家だから仕方ないといえば仕方ないが、どこか狭いというか、母親に投影された全能感のゆくえにとらわれすぎのような気もする。

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 このところ、多少なりとも英語力が上がってきたんじゃないかとうぬぼれていたのだが、コフートの難解文章で一気に打ちのめされている。しかし内容については裏腹にひどく面白くなってきてしまった。「The Restoration of the Self」、長いことうっちゃっていたのが惜しいが、しかしなんとかあのめんどうな文体解読のコツをつかまないと、今のままでは読む速度がのろすぎてストレスが募る。いまさら邦訳買うのもなぁ...。
 紹介される各症例も興味深いのだが、本書ではいわゆるフロイト派の学者を念頭におきコフートが個別的に異議申し立てしていて、そこそこ戦意に満ちてもいる。

 コフート自身はもうとっくの昔に亡くなっているのだが、ライバルといわれたカーンバーグの方は高齢だが一応まだご存命のようだ。しかし彼ら以降のスターは今の時代にはいない。時代のスターを生み出していた各セクトの力が弱まっているということなのかもしれない。
 何か地殻変動のようなものが起きている気はする。
 「薬」の時代?
 しかし薬で治った人もあんまり見たことがない。

 昨日のエントリーでハイフン(‐)とダッシュ(―)を混同して書いていた。英語圏の辞書サイトで調べてみるとハイフンとダッシュ記号は全然別物であり本来どちらかがもう一方を含むような関係ではない。違和感が残っていたからなんとか勝手に気付いたけど、間抜けだった。

 BMI20.0。
 微妙なダイエットが効いたっぽく体調が上向き。

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 この一年位だかかなり聴いたエレンの歌3番だけどなんか卒業しかけてる感。慰めとはいえ架空の母性に甘えててもダメだなあみたいなことを、遅ればせながら思うようになってきた。このところ多少心境の変化がある感じで、いくらか成長したってことなのかなんなのか。

 コミュニケーションが成り立たないってことが即カタストロフィにつながるわけではないし、成り立たないままでもあんがい共生できる場合も少なくないのではないかみたいなことに意識が向かっている。ナルシシストは自尊感情にとって都合の悪い(or快感をもたらさない)事実にうまく向き合えないのが普通のようだけど、向き合えないままの彼らとでも共生できないことはない。共感の限界を知って距離をとり、構造を客観的に見出すことで「それなりに」は共生を保てる気がする。時に最良は離別することであるかもしれないけれど。

 とりあえず反対のことを言う、っていうのがネットでよくあるけど、ほとんど意味を成さない主張になっていることもあるかもしれない。元の主張の趣旨を理解できないまま機械的にアンチテーゼ化するから間抜けなことになる。

 アメリカ合衆国での共産主義は地下組織扱いみたいな感じがあったから、日本や欧州のようにそれなりに表立った共産思想の伝統があるところとは趣が違うというか、今更マルクスを「発見」しても許される特異性がアメリカ合衆国の場合に(だけ)はあるのかもしれない。

 瞬間風速かもしれないが、こないだLDLコレステロールが136mg/dlだった。私のBMIは20ちょうど前後なので、それでも高めということでむしろよりよくない。タンパク質系でかなり肉食にオリエントしてたのがたたってる気がする。近くのスーパーでフランクフルトの大袋が安くて、去年の後半辺りから頻繁に買ってたんだけど、きわめてあれがあやしいので意識してセーブする。美味しいんだけどなあ。

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 誤字直してたんだけどいやんなる我ながら。「対処」療法って書いてた。

 最近、眠気はすれど眠れず的なことで、やや不機嫌なんだけど、ブログを書く頻度が妙に増えている。

 前回のエントリーで列挙したBPDの特徴(の一部)とかそれとしてかなり周知なんだけど、メンタルヘルスに知識のない人は何言ってんだろうって感じだろうな。医者か当人あるいはその近親者以外は余程じゃないと興味もたないだろうし、まあ、それで一向にかまわないわけだけれど。無理に興味をもつ必要などないわけだし。
 私の場合は、クラスタBが境界例でひとくくりにされていた名残のころに入っていった感じがあり、私個人にとっての目的は本当はBPDではなくNPDの方だったんだけど(対象は近親者でこれもすでに書いた)、同根とすら言われる両者なので私にとって理解は比較的しやすいわけではあるが、ただ、そこまで知識が血肉化していないとも言えるので要注意。
 前回の4)はmanipulationと言って相手を支配しようとする内的操作なんだけど、これはBPDでもある人とない人がいるようです。日本人の本にはあんま書いてない項目なのであえて入れたくて入れた。5)は薬の副作用のこととかではなく、BPDに具わる虚無感や倦怠感が表出した時のこと。
 補足説明することが虚しいな、どういうわけだか。実は本で確認しながら列挙していったので内容自体は間違っていないんだけど、この「伝わりづらさ」はいったいなんなのだろうと思う。
 人がふだん無意識化していることを意識化させようとする面があるからかもしれないけど。

 なんか眼が覚めてきたな。

 CGIサイトは相変わらずでほとんど変化ない。バグを少し直したくらいかな。起床後やる5分位の通信設定以外は「だいたい」ほったらかし。楽ちん。しばらく機能付加はしないつもり。機能を増やすと派生的にいろんなことが起こるに違いなく、大変に決っているのだ。cgiスクリプトファイル自体は三部に分かれていて計78kb。そこそこである。

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